あるはげ

 元「とある赤ハゲのFF11日記」
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骨54.4→60
年末以来ぶりで入ったのですが、レベル上げに行くテンションでもありません。なのでお金がかかりそうなので54.4で手をつけずにいたままの骨上げの続きを思い切ってやってみることにしたのでした。

ブラッドストーン(上限57)、アストラガルス(上限58)、スコピオリング(上限60)…と候補があったのですが、面倒なので以前の続きであり材料も少ないスコピオリングに決定しました。上限近くなると上がりが鈍くなる…という噂も確かめたかったですしね。ネビマーとしては、黒インクを使うアストラガルスも店売り値段次第ではありだったかもしれません。

スコピオリングは風クリ+大サソリの甲殻というレシピ。クリ167+甲殻1500〜2000の1667〜2167ほど材料費がかかるのに対して店売りは460。費用は1回座るごとに約1200〜1700ほどなのでした。以下は合成回数。

54.4→55(上限−6)合成回数11回 
55→56(上限−5) 合成回数32回
56→57(上限−4) 合成回数34回
57→58(上限−3) 合成回数21回
58→59(上限−2) 合成回数22回
59→60(上限−1) 合成回数33回

2〜4回に1回アップ…という感じでしょうか。特に上限近くになると上がりにくくなるという傾向はない気がしますね。ちなみに木工上げで50〜60を同じもので上げた時も

(上限−6) 合成回数29回 
(上限−5) 合成回数31回
(上限−4) 合成回数24回
(上限−3) 合成回数29回
(上限−2) 合成回数39回
(上限−1) 合成回数33回

という結果になってまして、やはり上限近くは特に上がりにくいという話にはならない感じがします。7〜15回連続でスキルアップしない位の偏りがあるようなので、その時上がりにくくなったと感じてしまうのかもしれません。1回の費用が多ければ多いほど上がらない印象は強いでしょうしね。仮に上限に近づくほど上がりにくい仕様になっていたとしても、そんなに気にするほどの差はでないといってもいい気がします。

いいスキル上げがあれば、上がらない時があっても我慢してそれを続けたほうが吉。あと0.5になってから全然あがらない!上限に近いからか!?なんてときもたぶん偏ってるだけですから頑張って続けたほうが吉。個人的にスキル上げでイライラ防止のための心の支えができた気がします。うへへ。

50台は大体2〜4回に1回のスキルアップ期待。上がりにくい上限からのスキル帯もなければ特に上がりやすいスキル帯もない感じです。気にするのは割れても上がるようになる上限−5を気にするってことくらいですね。

ちなみに今回の総合成回数は153回。費用は甲殻の値段によって18万〜26万。大体1800〜2000で買ってた感じなので23万〜26万といったところです。


うわぁ、すんごい使ってしまったなぁ…。
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骨上げ→48
35から角の矢尻を作っていたのですが、ホーンアローではもう木工があがらないため、ちまちまと売るモチベーションがなくなり39になったところで別のレシピをあさりだしました。

そして見つけたのがカラパスマスク。材料のダルメルのなめし革はかなり以前に革を20まで上げた時の残骸が倉庫に大量にあるし、ギルド売りも1100ほどとなかなかなのです。買う材料が土クリ+陸カニの甲殻(500ギル)1つだけなので、作るたびにお金が増えていきます。むふふ。まあ実際のところは赤字なんですけども・・・。

しかし、お金が減らなくて(たとえ見かけ上でも!)、完成品もカバンを圧迫しないと言う楽しいスキル上げは時が立つのを忘れさせますね。あっという間に上限の45になってしまいました。

どうせなら残ったダルメルの革も使い切ってしまおうと材料が2倍必要なカラパスハーネスを作って47ちょいまであげました。材料も倍だからなのか、ギルド価格も倍近くて2600ほど。48くらいまで上げて革が切れたので泣く泣く終了。

続きはサソリの矢尻の予定です。作ったらそれを利用してサソリ矢での木工上げ。ちょっと合成職人ぽいですかね!ぃぇぃ。しかし作った矢とか余った矢尻さばけるかなぁ・・・。


その後LSでガリスンinジタ40制限。6人(忍戦狩白召赤←ハゲ)+関係ないゴブ掃除係75詩の構成です。ガリスンは参加が初めてなのでちょっとワクワク。

1回戦目!最後の攻撃でNPCが全滅してしまい敗北・・・正直NPCにケアルとかすっかり忘れてました・・・。なんか次から次へと沸いてくるので得意のパニクり特性が現われてわけわかんなくなってしまってましたぁ。ゴメンです。

2回戦目!赤ハゲと詩人さんが入れ替わりでの構成。ララやピーアンはいかがでしょうかということですね。結果から言えばNPC2人残りの勝利!ィェィ!ドロップはガリスン用のMP増加指輪と経験値がもらえるヤツだったみたいです。主催者さんの希望してた竜騎士用の槍はでなかったみたいで・・・残念。

傍から見てて初めて分かったのですが、後のほうに行くと沸く敵も増えていくんですね〜。おぃおぃ、ちょっと無理じゃないの?ってくらい沸いてました。時間差で右に2匹、左に3匹とか沸いてドキドキモンだったり、弓ゴブが後衛をペチペチねらってて、うわーあぶなぃぃ!とか思ったりして・・・見てても結構楽しかったです。

ちょっとガリスンにはまりそうな予感。次回は活躍したいぜ!
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骨上げ
連日の黒インク大会のおかげで現金が手に入ったため、骨活動を再開です。

まずは「甲虫の矢尻×6」の続きから。甲虫のアゴと骨くずと風クリで作成して、矢尻はサンドで1700−1800で売れてました。骨くずはチョコ堀りをしてる人から無料で頂いているので(ありがたや〜ありがたや〜)、アゴD14000と風クリD2000が費用です。つまり矢尻1セット作成に2666ギルかかっているので1セットあたり800-900、つまり1回の合成当たり400-450の赤字ってことですか。

大量の甲虫の矢尻を作成しサンドの倉庫君で出品。履歴が1800でかつ流れが速いと聞いていたので1600で出品。うひひ、これで俺のが真っ先に売れるはずだぜ・・と、たくらんでいたら1700、1600、1600、1600・・・の競売からの送金がありました。

見破られすぎ!

上限の33まで達したのでとりあえず牙の矢尻の作成にかかります。黒虎の牙がD8000だったので1セットあたりの費用は1600ほど。そしてサンドでの競売価格が500−800。なので1回の合成当たり400−550の赤字になります。

矢尻はなんだか同じような赤字で出品されてるんだなあ・・・HQ率こみで、上級合成スキル保持者だけが儲かるようにするとなるとこれくらいの価格になるのかな。ちょっと不思議です。

牙が切れたのでちょっと違うレシピをためして見る事に。狙いはなんとなくボーンナイフ!ウォルナット材D10000(1つ834)、大腿骨800、風クリ166でできたナイフのギルド売り価格はッ!

945ッ!

1回の合成当たり855の出費!しょぼーん。


泣く泣く残り11個作成して35.7になったところで終了。
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