あるはげ

 元「とある赤ハゲのFF11日記」
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FF14で新対人戦がけっこう楽しいんだこれが
 どうもお久しぶりでございます。死んでいたのではなく、特に書くことがないというFF14でしたので気がつけばこんな感じに。日記なんて誰が書いても同じや同じや思て。

 そんなFF14に、ついに書いてみようという出来事が発生しました。それはこないだのバージョンアップで対人戦が導入されたのです。ちなみに、対人戦はカッコよく言うとPvP(player vs Player)になります。

 FF14にもPvPはすでに導入されていたのですが、それは4人で構成された2チームの戦いで最後に立っていた方が勝ちというデスマッチ。場所は小さい円形のスタジアム。狼達が檻の中で喰らいあうというイメージでウルヴズジェイルと名づけられてるコンテンツ。

 今回導入されたPvPは、24人で構成された3チームによる陣取り合戦。陣地を多く占拠して規定ポイントに一番最初に到達したチームが勝ちというもの。エリアもけっこう広い。FF11で例えたらコンシュの1/5くらい(適当)。前線、みたいなイメージなのかフロントラインという名前です。

 これが意外に面白い。導入されて1週間ですが、ワタクシこれしかやっておりません。ウルヴスジェイルと違って、自分ひとりがちょっと下手でも案外大丈夫なところがいいんだろうか。理由はよくわかりません。ウルヴスジェイルから比べるとイロイロと緩和されてる部分があり、その辺からどうもガチではなくライト向けのPvPという設計がされているのではなかろうかと推測されるので、まさにライトで適当なプレイヤーのワタクシがひっかかっているのかもしれません。

 ウルヴスジェイルのときもそんなことを言っておきながら1週間くらいでやめてしまった過去はありますが、2週間くらいはこれメインで遊んでいけるかもしれない!そんな確信がございます。

 以下は動画のご紹介。重いので折りたたみます。
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FF14パッチ2.2
 先週くらいからマスコミなどで語られる「オボカタさん」が「オボカタ氏」になりだしてびっくり。怪しさがだいぶ濃くなったので距離をとったという風にしか感じられないのだけど、なら最初からそのスタンスでやればいいのにね。いい感じだったらわれ先に近づきまくって悪い人だったらそれとなく離れるという態度はセコい。

 しかし、オボカタ氏も、細胞の写真を取り違えたのはワザとじゃない故意じゃないというばっかりでは怪しさが増すばかり。肝心の細胞をスパッと作っちゃえば証明できるのになあと素人なワタクシは思ってしまう。

 科学者が自身の研究の正当性を明らかにするために法律に頼るって言うのはなんだかなあと思いますが、ひょっとしたら本当に正しいのに誰も信じてくれなくてとりあえず自分の居場所を緊急に確保するために法律で抵抗しているのかもしれない。「それでも地球は回っている」というガリレオ状態なのかもしれないしね。

 細胞の存在がウソだとすると、それはいずれ必ずばれてしまうウソわけで、なんでそんなウソをつく必要があったのかは気になる。犯人はきっとその先にいる・・・!
 

 機動戦士ガンダムUCのepsode7の公開も間近。楽しみすぎる。
 

 ユニコーンといえばガンダム話の良き相手であったアシモンさんは元気なんだろか・・・まだ11やってるんだろうか・・・!知識がなかなかにすごくてイロイロ教えてもらったりで楽しかったんだけどなぁ。


 先月末にFF14のバージョンアップがありまして、わりとやることが沢山できました。11のメイジャン的なものも導入されたりして、11でひたすら敵を倒して作る弱複数回武器を2本作ったワタクシとしては、やはりそれをやったりしています。

 やることがない!という状況はだいぶ抜け出したような気もします。

 PS4でのプレイもボチボチ開始らしいんですが、これがハイスペックのPCでやるくらいに美しいらしい。さあみんなでPS4でFF14やろうぜ!
 
ホモ?



 
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FF14版 ビックブリッヂの死闘
それが下の動画です。

 
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FF14の戦闘はこんな感じ
 動画を取ってアップする・・・ということを急にしてみたくなったので、FF14の戦闘はこんな感じだよーということを動画で軽く紹介してみようと思いました。
 

 これが雑魚との戦闘風景。ワタクシは戦士。ちなみにゆーちゅーぶの方に行ってもらえればもっと大きい画面で見れますでございます。

 途中で出てくる赤い輪がAoE(エリアオブエフェクト)と呼ばれるもので、敵のWSの攻撃範囲ってかんじです。けっこうダメージがでかいので、それを避けつつやるというのが基本。

 よく見ていただくと、その輪が発生したのと同時に敵のHPを示す赤いバーの上の部分に「号叫」と書かれた黄色いバーが延びているのがお分かりになると思います。これは敵WSの詠唱を表示してるものでして、バー満タンで詠唱完了。11のように「〜の構え」だけで判断させる仕組みよりかなり親切なところといえましょう。スタン役になったときにログを凝視し続けるのはけっこうアレだったなぁ。

 この形が基本・・・といえなくもないですが、14ではフィールドで1対1の戦闘をすることは実はあまりないので、基本ではないといえなくもないです。
 

 
 そして画面の下の方のこの部分。11で言うWSやアビのアイコンが並んでいる状態でして、このアイコンをポチるとそれらが発動するという仕組み。完全に明るくなっているアイコンはリキャOK。暗い部分と明るい部分があるアイコンはリキャ待ちということです。

 残りのリキャストタイムに応じて明るい部分がジワジワと増えていって、発動OKになったら完全に明るくなるという便利システム。点線で囲まれているのは、これを次に押すとコンボが発生してより強いダメージが与えられますよということのお知らせ。

 ただ、動画を見ていただくとわかるように、リキャがくるのがけっこう早い。リキャ待ちでオートアタックしかできない時間にウケ狙いでしょーもないひとことを・・・などという感じにはならないんですよね。その辺は残念。
 

 そしてこれが複数vs複数の戦闘風景。3匹いるうちの中央のに「1」と番号を振ったりできるんです。これが11のデュナミスのときにあったら便利だったのになぁ。

 ワタクシはタンクですので、3匹のヘイトを取るために、序盤から範囲攻撃をかましているという感じの流れになっております。1:28〜31くらいにかけて 新しい敵が召還されてしまい、そいつがヒーラーである学者さんを追いかけるのですが、ワタクシはしばらくそれに気がつかないという失態。1:42あたりで あわてて挑発をしております。
 

 そしてこれはハウケタハードというID(インスタンスダンジョン)の中ボス。3月末現在では難易度が高い方に分類されるIDであります。青く光る床はダメージを食らうので、それが発生した部分を避けて移動しながら戦うという感じ。アクションゲーぽい部分であります。1:51ごろに雑魚であるタウルス(なんと11のまんま!)が沸いており、それのタゲをすかさず奪いに行く素敵タンク・・・というところが見所です。

 このアクション部分のところがダメな人はダメ。ワタクシもどっちかというとダメな人なわけですが、回数をこなして慣れてなんとかなっているという感じです。個人的にはヒーラーが一番大変なんではなかろうかと思っています。メイン盾のHPをみつつアクション要素をこなしつつ他PTメンのHPも伺う。11のイメージで白をやるとわりと痛い目を見る気がしますね!
 

 ちなみにこれは真アルテマ戦で青い光にひき殺されて痛い目を見ている詩人のワタクシの画面です。
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今週のFF14
 最近よく聞いてるのがこれ↓です。ええ声したはるわ〜。
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